豆知識

+ JAPAN

お子樣向け食材


食事のバランスと栄養は子供の成長にとって極めて重要です。お子様の健康な成長を考慮し、樓上は豊かなタンパク質とオメガ3脂肪酸を含むインスタントサーモンフレークシリーズの製品を選んでいます。

麺類


「麺の国」といっても過言ではないくらい、日本は麺を食べる習慣において長い歴史をもつ国です。樓上はラーメン、うどん、そうめん、そば、冷しラーメンなど色々な品種が揃ってあります。

缶詰食品



​缶詰食品の保存時間が長く、即席にお召し上がれるので、香港では人気食品です。樓上は、特に日本で人気ある海産物の缶詰を選びました。その中に、紅ずわいがにほぐし身ブレンドや、味付けいわしや シーチキンフレークなどが香港人にも大好きな海産物の缶詰です。
 

冷凍海產物


一夜干し氷下魚 

  氷下魚(こまい)は名前のイメージ通り北海道の冬の魚です。長年氷下に成長していたので、脂肪が少なく、肉もしっかりしていておいしいです。限られた時期の水揚げしか獲れないため、貴重な魚です。独自の塩加減で味を付け、一夜干しにしました。

お米


日本産のお米は殆ど年に一回だけ収穫します。

また、田んぼ周りの環境が抜群、水清き、自然豊かな里山と棚田で、農薬も可能な限り使用せずに栽培されます。

現在樓上に販売しているお米は、新潟県産のコシヒカリと、秋田県産のあきたこまちなどがあります。

お茶



  お茶は日本人の日常生活に欠かせないものです。日本人が長生きできるのもお茶のおかげだと言われています。静岡の深蒸しお茶と京都宇治の抹茶は良く知られています。日本茶の種類は中国茶ほど多くないですが、違いが多くあります。中国には紅茶、緑茶、ウーロン茶などがありますが、日本では緑茶が愛飲されており、甘みと渋みの調和がとれるものが良いお茶とされます。そのほか、ほうじ茶も茶入り玄米茶も人気高いです。ほうじ茶は緑茶の一種であり、茶葉を焙じて飲用に供するもので、色が濃く、味がや中国のプーアル茶と似ています。抹茶入り玄米茶は番茶を強火で加熱したものと、蒸してから炒って狐色になった玄米や爆ぜてポップコーン状になった玄米と、ほぼ同量ずつ混ぜたものです。 

濃縮飲料



飲用酢がアミノ酸、酢酸、炭水化物、ビタミンなどの栄養成分を含んでいます。心や血管の病を防止し、消化も促します。暑い夏に、果実の香りがする冷たいお酢を1本飲むと、特に暑さに効きます。樓上が販売している濃縮酢を、個人の好みによって4-6倍まで水割りして、毎日1杯を飲み続けると、人体の新陳代謝を加速し、現代人にピッタリなダイエットドリンクになります。

調味料

樓上においてある調味料は品種が豊富で、醤油、味噌、有機調味料など、色々並んでいます。


胡麻油

胡麻油は、焙煎温度により、濃い味と純正味があります。一般的には、焙煎温度は、高ければ高いほど、香りが豊で、味が濃いですが、ちょっとにがみでます。反対に焙煎温度は、低ければ低いほど、香りがちょっとうすくなりますが、胡麻の甘みがもっと感じられるとのことです。

ふりかけと吸い物


丼物(どんぶりもの)とは、丼に盛った飯の上に具を載せた料理です。忙しい時に素早く食べるためにも便利な食事です。樓上では色々な丼具が販売しております。

丼具以外、簡単においしく召し上がれる即席スープもあります。

お菓子



日本のお菓子といえば、さまざまな種類があります。煎餅、クッキー、チョコレート、海産物のおつまみ、フルーツゼリーなど、家族と一緒に楽しめるものがいっぱいあります。

日本における煎餅には、大きく分けて小麦粉、卵などを原料とするもの、米を原料とするものと、馬鈴薯などのでん粉を用いるものの三種類があります。小麦粉を原料とするものは、甘みが強く、主に関西で古くから作られています。米を原料とするものは、米菓煎餅ともいい、醤油や塩による塩辛い味付けのものが多いです。主に関東で古くから煎餅と呼ばれて作られてきたものです。ジャガイモなどのでん粉を用いるものは、愛知県の知多半島の名物となっています。塩辛い味が基本ですが、現在ではわさび味、カレー味など、さまざまな味の物が作られています。

アミえび



アミえび 

アミえびはミネラルが多くあり、血液のコレステロール量が抑えられますし、動脈硬化の防ぐにもよく効きます。高コレステロール、高血圧、高血糖の方にお勧めです。ご飯、お粥、炒め物にはよく合います。